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【臨床から捉えた姿勢制御と歩行】
〜Postural control and walking that caught from clinical practice

【講師】 安里 和也 氏
理学療法士

Kazuya Asato, PT
日時 2016年8月7日(日)13:00〜16:00
安里先生の臨床経験から得た人の姿勢制御理論を交えて歩行への影響を紹介していただきます。
人が各々どういった姿勢制御戦略を取っているかを感じ、歩行との関連性を考えていきます。実際に、各々が身体を触りながら身体内部での戦略を確認して歩行との関連性を結び付けられるようにしていきます。

アウトライン
 ・物事の捉え方、理論の扱い方

 ・姿勢制御理論の紹介
 ・己の身体を通した体感と相手の身体を通した判断の仕方の実践
 ・歩行との関連性)



【反射性スタビリティトレーニング】
【講師】佐藤晃一 氏 ATC, MS
前NBAミネソタ テインバーウルブズ スポーツパフォーマンス ディレクター

日時 2016年6月5日(日)18:00〜21:00
神経筋機能(例:関節可動性、筋力)向上を目的として、一般的に使われているエクササイズへの反射性トレーニングの原則の適用法を紹介してもらいます。
反射性トレーニングの原則には、接地感や関節の位置、様々な負荷の利用がある。実習でエクササイズを練習します。



肩甲帯を含む胸郭の機能向上について 〜 足元からの繋がり 〜
the thoracic function improvement including the shoulder girdle
〜 connection from the foot 〜
講師: 安里 和也 氏
理学療法士
日時 2015年10月28日(水) 18:30〜21:30
NATABOC 3.0 CEUs

Mr. Kazuya Asato

胸郭・骨盤を中心にセラピストの手で対象者のカラダとの対話で誘導方向を探る作業を通してカラダが求める姿勢を考えていく。

臨床から捉えた姿勢制御
〜The posture control that caught from clinical practice〜
講師: 安里 和也 氏
理学療法士
日時 2015年11月4日(水) 18:30〜21:30
NATABOC 3.0 CEUs

Mr. Kazuya Asato

臨床経験から得られた知見を基に姿勢制御を捉え、コンディショニングに応用する。
胸郭・骨盤を通してカラダの求める姿勢を探り、四肢を含めて全体的な姿勢制御を考えていく。


呼吸と姿勢から築くコアトレーニング
Building Core Stability Training from Breathing and Posture
【講師】佐藤晃一 氏 ATC, MS
NBAミネソタ テインバーウルブズ スポーツパフォーマンス ディレクター
日時 2015年5月26日(火) 18:30〜21:30
NATABOC 3.0 CEUs


Mr. Koichi Sato

【内容】
動きのルール Rules pf Movement
プログラムの構成要素 Program Compoents
ローディング・スペクトラム Loading Spectrum
実演・実習 Demo & Lab




肩甲帯を含む胸郭の機能向上について 〜 足元からの繋がり 〜
the thoracic function improvement including the shoulder girdle
〜 connection from the foot 〜
講師: 安里 和也 氏
理学療法士
日時 2015年4月29日(水・祝) 18:30〜21:30
NATABOC 3.0 CEUs

Mr. Kazuya Asato

・肩甲帯を含む胸郭の機能は “ ヒトの動き ” を語る上で、傷害予防の観点からも重要なポイントになります。
・身体のパーツ、パーツを質量中心からの動きと考えて動かすことで “ 緩む ” 動きを探していきます。
・最終的には、足部からの繋がりまで考えてアプローチします。


【 様々な足部関連障害とそれに対する足底板による介入 】
〜Varoius foot and ankle pathologies and foot orthosis intervention〜
講師: 高橋 忠良 氏  ATC, Pedorthist
Guardians合同会社 代表
2014年11月16日(日) 18:30〜21:30 NATABOC: 3.0CEUs

高橋忠良氏による「足」のセミナーは今回で3度目。
これまでに、バイオメカニクスと足の障害、足のタイプと臨床分析、についてご指導いただきました。最終回となる今回は「ソリューション編」です。

足のタイプに合ったインソールを装着することでどれほど改善することができるのか体感するチャンスです。

【内容】
・足部の障害について
・それぞれの障害に対する足底板の対応方法
・実践 − 足部タイプの見方と足底板について



腰痛の要因と原因を探る 〜腰痛の予防と改善〜
【講師】 本多奈美 ATC
株式会社りとるジム 代表取締役
2014年8月24日(日)18:00〜21:00

ほとんどの場合、腰痛の原因は腰にありません。
痛みのある部位だけにとらわれず、体全体をみて腰痛の要因・原因を探ることで、一時的な対処方法ではなく、確実な「改善」を目指すことができます。

<概要>
@腰痛の原因を探る *あらゆる手段で情報を収集し、原因を探ります
   −問診
   −姿勢
   −呼吸の確認
   −動作の確認

A腰痛の予防と改善に有効なエクササイズを考える
   −原因/要因に合わせてエクササイズ方法を選択

B選手/クライアントをプログラムに執着させるには?
   −プログラミングと教育


呼吸と姿勢から築くコアトレーニング
Building Core Stability Training from Breathing and Posture
【講師】佐藤晃一 氏 ATC, MS
NBAミネソタ テインバーウルブズ スポーツパフォーマンス ディレクター
2014年5月29日(木)18:30〜21:30
2014年8月 5日(火)18:30〜21:30

リハビリテーションやスポーツパフォーマンストレーニングにおいて、コアスタビリティトレーニングは注目されています。一方で、「コアスタビリティ」の定義やそれをいかにトレーニングするか、様々な方法論があります。

適切な呼吸のパターンと姿勢はコアトレーニングに不可欠なものです。適切な呼吸のパターンにより、横隔膜が効果的に腹腔内圧を上昇し体幹がしっかりする事により、四肢が自由に運動する事が出来ます。さらに、適切な姿勢は筋肉が本来の機能をするために不可欠なものです。

【概要】
・コアスタビリティトレーニングの変遷
・コアスタビリティの定義
・コアスタビリティのメカニクス
・横隔膜の機能と腹腔内圧
・筋機能と姿勢の関係
  -筋機能の代償パターン
・「ソフト」と「ハード」コアエクササイズのアプローチ
・実習 (Lab)
  -呼吸と横隔膜の機能の最適化
  -肋骨と胸椎のモビリティ
  -骨盤の位置
  -呼吸のパターン
  -姿勢と身体のポジショニング
  -エクササイズの漸進


【 様々な足部タイプの臨床的分析 】
〜Clinical analysis of various foot type conditions〜
講師: 高橋 忠良 氏  ATC, Pedorthist
早稲田実業高校アスレティック・トレーナー
2014年2月11日(火・祝) 18:00〜21:00

教師として強豪校の野球部のコーチとして指導していたが、練習中に急性心不全と急性脳挫傷で生徒が亡くなるという経験から、学校においてこのような緊急事態に対応できる人間が必須であると思いアスレティックトレーナーを目指し渡米。

アスレティックトレーナーの資格を取得して帰国。

その後、早稲田実業学校においてアスレティックトレーナーとなり、現在に至る。

また下肢への障害に関心を持ち、2009年にはアメリカにおいてペドーシスト(certified pedorthist)の資格も取得。



感覚力を引き出すためにA-yogaがどう有効か?
How ‘A-yoga’ effects to improve AWARENESS?
講師: 永田美香 氏
ATC, A-Yoga認定インストラクター
日時:2013年11月17日(日)18:30〜21:30 NATABOC: 3CEU

講師: 永田 美香 氏

<講師紹介>
ATC, A-Yoga認定インストラクター
2000年9月 University of Nevada, Las Vegas(ネバダ州立大学ラスベガス校)
      スポーツ障害マネージメント学部アスレチックトレーニング学科 編入
2003年5月 全米アスレチックトレーナーズ協会(NATA)公認アスレティックトレーナーとなる(ATC)
2006年9月 A-Yoga認定インストラクター取得

<活動歴>
劇団四季常勤アスレティックトレーナー
(株)REACH アスレチックトレーナー
大阪府警剣道特練部アスレチックトレーナー
アイスホッケー日本代表女子チーム(Smile Japan)専属アスレチックトレーナー着任


演題:筋膜システムから考える身体の繋がり
The Connection of the Body through the Fascial System

講師:森部 高史氏 MS, ATC, PES, Certified Rolfer
 Kukuna Body 代表
日時:2013年9月29日(日)18:30〜21:30
    2013年11月1日(金)18:30〜21:30
NATABOC: 3CEU

講師:森部 高史 氏

<講師紹介>
講師:森部 高史氏 MS, ATC, PES, Certified Rolfer
Kukuna Body 代表
上智大学外国語学科英語学科卒
University of Arkansas, Fayetteville Entry-level Master Program卒
Rolf Institute of Structural Integration卒
[活動歴]
横浜国際女学院翠陵中学・高等学校
Colorado Rockies (intern)
Huston Texans (intern)
University of the Pacific (intern)
Stockton Lightning (プロアリーナフットボールチーム)Athletic Trainer
SUNY Plattsburgh State Univeristy
University of Hawaii at Manoa
22歳以下男子日本ラクロス代表チーム アスレティックトレーナー


動きを作るためのロードマップ
Athletic Trainers’ Road Map for Movement

講師:佐藤 晃一 氏
日時: 2013年5月29日(水) 17:00〜20:00 NATABOC: 3CEU

講師:佐藤晃一 氏 ATC


リハビリテーションコーディネーター・アシスタントアスレティックトレーナー
Washington Wizards
 
  福島県郡山市出身。東京国際大学教養学部国際学科卒業。
  イースタンイリノイ大学体育学部アスレティックトレーニング学科卒業。
  アリゾナ州立大学大学院キネシオロジー研究科バイオメカニクス修士課程終了。
 
<活動歴>
  アリゾナ州立大学スポーツメディスン・アシスタントアスレティックトレーナー
  同大学キネシオロジー学部講師
  Athletes' Performanceパフォーマンススペシャリスト・アシスタントアスレティックトレーナー
  リーヴィ・ジョーンズ(シンシナティ・ベンガルズ)パーソナルトレーナー
  ブリストールホワイトソックス(シカゴホワイトソックス傘下)ヘッドアスレティックトレーナー
  シカゴベアーズトレーニングキャンプ参加

足部・足関節のバイオメカニクスと関連するスポーツ障害の評価
講師: 高橋 忠良 氏
2013年5月26日(日) NATABOC: 3.0

教師として強豪校の野球部のコーチとして指導していたが、練習中に急性心不全と急性脳挫傷で生徒が亡くなるという経験から、学校においてこのような緊急事態に対応できる人間が必須であると思いアスレティックトレーナーを目指し渡米。

アスレティックトレーナーの資格を取得して帰国。

その後、早稲田実業学校においてアスレティックトレーナーとなり、現在に至る。

また下肢への障害に関心を持ち、2009年にはアメリカにおいてペドーシスト(certified pedorthist)の資格も取得。



タイトル: 「ケガ予防に効果的な動作準備のためのウォームアップ と 回復力を高めるセルフケア」 (腰痛に対するアプローチを含む)
講師: 大石 益代 氏  ATC
日時: 2013年2月3日(日) 18:00〜21:00 NATABOC: 3CE
講師紹介
大石 益代 氏  Masuyo Oishi
・NATA公認アスレティックトレーナー
・NSCA公認ストレングス&コンディショニングスペシャリスト
・JOCスポーツ医科学スタッフ。

1969年、東京都生まれ。
日本大学文理学部体育学科卒業。
アメリカネバダ大学ラスベガス校(UNLV)ヘルスサイエンス学部卒業(アスレティックトレーニング専攻)。

2001年より(株)デンソー女子ソフトボール部専属トレーナー。
2003年12月より国立スポーツ科学センター(JISS)スポーツ科学研究部トレーニング指導員。
2005年9月フリーとなり、パーソナルコンディショニング等も請負いつつ、おもに日本ソフトボール協会ナショナルチームトレーナーや、JISS非常勤トレーニング指導員としても活動中。



「Foot Strike and Beyond 〜足から腰への運動連鎖〜」
講師: 泉 有紀 氏
日時: 2013年1月16日(水)16:00〜19:00
    2012年10月21日(日)18:00〜21:00     
NATABOC: 3CE
講師紹介

泉 有紀 氏 Yuki Izumi

・NATA-ATC
・米国足病医(Doctor of Podiatric Medicine)

 
モンタナ大学卒業、テンプル大学足病医学大学院卒業。

国立京都病院 特別臨床研究員、テキサス大学サンアントニオ健康科学センター足病部門クリニカルインストラクターを経て、京都医療センター(旧・国立京都病院)WHO糖尿病協力センター 米国足病医。

ウェスタンヘルスサイエンス大学足病医学部臨床准教授でもある。

「臨床実践 動きのとらえかた 何をみるのか その思考と試行」(山岸茂則編著)にて「足部の基礎バイオメカニクス」の章を執筆。
また「下肢救済のための創傷治療とケア」(大浦紀彦編著)においても「総論」「足のバイオメカニクス」「起立と歩行の評価」の章を担当して執筆している。
その他、英文原著論文や雑誌執筆等が多数。



「ラグビー現場で活用している腰痛に対する多角的アプローチ」
講師: 木村 通宏 氏
日時: 2012年7月15日  18:00〜21:00 NATABOC: 3CE
講師紹介

木村通宏 氏  Michihiro Kimura

  • ATC(全米アスレティック・トレーナーズ協会公認アスレティック・トレーナー)
  • 柔道整復師
  • 鍼灸あん摩マッサージ指圧師
  • トライ・ワークス代表取締役
高校卒業後渡米、オレゴン州立大学でアスレティック・トレーニングを学び平成9年(1997年)帰国。
日本航空女子バスケットボール部アスレティック・トレーナーを経て、平成10年(1998年)よりトライ・ワークストレーナーとしてリコーラグビー部アスレティック・トレーナーに就任。
その後拓殖大学ラグビー部、千葉県のテーマパーク内コンディショニングルームなどを担当
平成20年(2008年)にラグビー日本代表チームのアスレティック・トレーナーとなり翌21年(2009年)から24年3月までヘッドトレーナーを担う。
“ラグビーワールドカップ2011 NZ大会”に帯同、チームを支えた。
第1回ともなアスレティック・トレーニング セミナー
「手と手関節の機能評価とリハビリテーション」
(Functional Evaluation and Rehabilitation of the Hand and Wrist)
日時 2011年10月30日 (日) 19:30〜21:30
会場

スタジオ フェザー(STUDIO FEATHER) スタジオB

講師

中田 眞由美 教授

   公立大学法人 埼玉県立大学
   保健医療福祉学部 作業療法学科
   大学院 保健医療福祉学研究科

   作業療法士
   米国ハンドセラピー学会認定会員
    (Occupational Therapist  Member of American Society of Hand Therapists)

<経歴>
   国立療養所多磨全生園 作業療法士
   茨城県立医療大学 講師
   埼玉県立大学 保健医療福祉学部 作業療法学科 教授
   埼玉県立大学 保健医療福祉学部 作業療法学科長
   埼玉県立大学大学院 保健医療福祉学研究科  教授(兼務)  

<著書>
   作業療法士のためのハンドセラピー入門(三輪書店)
   知覚をみる・いかす(協同医書)
   理学療法士・作業療法士のための運動学(三輪書店)   ほか

協賛:株式会社インパクトトレーディング  サンテプラス株式会社

〜子どものココロと体を強くする〜  スポーツ指導者セミナー in 日立市

2011年2月6日(日)
茨城県日立市 日立シビックセンター

岩ア 由純 氏

スポーツの現場でのコミュニケーションスキル
〜ペップトーク〜
(講 演)

<講演内容>
知る人ぞ知る、岩ア氏のペップトーク!

参加者のほぼ全員から「感動しました!」との感想を頂きました。

涙あり、笑いありの90分。大満足して頂けたようです。

友岡 和彦 氏

傷害予防からパフォーマンスアップまでの
統合的プリパレーションドリル
(実 技)
<講演・実技内容>
友岡氏の熱い指導に、参加者全員汗だくでした。

90分では足りないくらい盛りだくさんの内容でした。

今後の指導に役立てて頂けると思います。
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